「や」から始まることわざ(60件)


八百長

焼き餅焼くとも手を焼くな

薬石効なし

焼け野の雉夜の鶴

焼け木杭には火がつき易い

安物買いの銭失い

痩せ腕にも骨

宿取らば一に方角二に雪隠三に戸締まり四には火の元

柳に雪折れなし

柳は緑花は紅

やはり野に置け蓮華草

藪医者の玄関

藪から棒

病膏肓に入る

病上手に死に下手
病上手に死に下手 | andmorefine

病治りて医師忘る

病には勝たれぬ

病は癒ゆるに怠る

病は気から

病は口より入り禍は口より出ず

病は治るが癖は治らぬ

山師は山で果てる

山に躓かずして垤に躓く

闇に鉄砲

闇夜に提灯

病む身より見る目

焼きが回る

役者が一枚上

役者に年なし

焼け石に水

焼けたあとの火の用心

安かろう悪かろう

安きを偸む

鑢と薬の飲み違い

廋せ腕にも骨
廋せ腕にも骨 | andmorefine

奴に髭がないよう

宿取らば一に方角、二に雪隠、三に戸締まり、四には火の元

柳に風

柳の下の鰌

藪蛇

破れても小袖

藪をつついて蛇を出す

病は口より入り、禍は口より出ず

山に蛤を求む

山の奥にも都あり

山より大きな猪は出ぬ

闇夜に烏、雪に鷺

闇夜の提灯

槍玉に上げる

やーさ悪心、難儀根性

家習いぞ外習い

山羊とキャベツの両方に気を配らねばならぬ

やけどした子供は火を避ける

Яはアルファベットの最後の文字

焼けた後の火の回り

柳に風折れなし

柳の下の泥鰌

闇夜の灯火

役者が違う

役者が上