「ち」から始まることわざ(46件)


知恵多ければ憤り多し

近くて見えぬは睫

近惚れの早飽き

池魚の禍

馳走終わらば油断すな

父父たらずと雖も子は子たらざるべからず

父の恩は山よりも高く母の恩は海よりも深し

父は子の為に隠し子は父のために隠す

治に居て乱を忘れず

地の利は人の和に如かず

血は水よりも濃い
血は水よりも濃い | andmorefine

茶腹も一時

中原に鹿を逐う

忠言耳に逆らう

中流に船を失えば一瓢も千金

寵愛昂じて尼になす

朝霞門を出でず、暮霞千里を行く

長所は短所

長者三代

長者富に飽かず

長者に二代なし

長者の万灯より貧者の一灯

提灯に釣鐘

頂門の一針

ちょっと来いに油断するな

塵も積もれば山となる

知音

近道は遠道

知己

竹馬の友

知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ

血で血を洗う

知命

仲裁は時の氏神

朝三暮四

長者に子なし

提灯持ち川へはまる

提灯持ちは先に立て

猪突猛進

血を以て血を洗う

沈魚落雁、閉月羞花

人先行じ、人後あびり

猪八戒が人参果を食べる

知恵は素晴らしいが二つだとなおよい

チビよりチビなおチビちゃん

朝雲暮雨