「し」から始まることわざ(233件)


仕上げが肝心

思案の案の字が百貫する

志学

色欲は命を削る斧なり

獅子の子落とし

賎に恋なし

死生命あり

士族の商法

親しき仲に礼儀あり

舌の剣は命を絶つ

七細工八貧乏

七人の子をなすとも女に心許すな

七年の病に三年の艾を求む

死中に活を求める
死中に活を求める | andmorefine

知ったが病

失敗は成功の本

櫛風沐雨

舐犢の愛

死に別れより生き別れ

死ぬ者貧乏
死ぬ者貧乏 | andmorefine

鎬を削る

士は己を知る者の為に死す

四百四病より貧の苦しみ

四面楚歌

尺を枉げて尋を直くす

尺蠖の屈するは伸びんがため

衆寡敵せず

修身斉家治国平天下

春宵一刻値千金

春眠暁を覚えず

雌雄を決す

小忍ばざれば則ち大謀を乱る

小心翼翼

正直貧乏横着栄耀

小事に拘わりて大事を忘るな

掌中の珠

小敵と見て侮る勿れ

少年よ大志を抱け

小の虫を殺して大の虫を助ける

商売は草の種

商売は道によって賢し

勝負は時の運

将を射んとせば先ず馬を射よ

小を捨てて大に就く

食指が動く

食なき者は職を選ばず

初心忘るベからず

知らざるを知らざると為せ是知るなり

知らぬが仏
知らぬが仏 | andmorefine

知らぬは亭主ばかりなり

白羽の矢が立つ

詩を作るより田を作れ

信言は美ならず

身体髪膚之を父母に受く

心頭を滅却すれば火も亦涼し
心頭を滅却すれば火も亦涼し | andmorefine

親は泣き寄り他人は食い寄り

辛抱する木に金がなる
辛抱する木に金がなる | andmorefine

辛抱は金挽臼は石

地獄で仏

地獄の沙汰も金次第

児孫の為に美田を買わず

地団駄を踏む

弱肉強食

十時上がりに傘離すな

十年一昔

柔能く剛を制す

順風満帆

城下の盟

上戸に餅下戸に酒

上戸は毒を知らず下戸は薬を知らず

上手の手から水が漏る

上手昔より上手ならず

仁者に敵なし

人事を尽くして天命を待つ

人生意気に感ず

迅雷耳を掩うに暇あらず

進退谷まる

守株

シーザーの物はシーザーに

四海兄弟

鹿の角を蜂が刺す

鹿を逐う猟師は山を見ず

鹿を指して馬となす

自業自得

地獄で仏に会ったよう

地獄の上の一足飛び

地獄も住み処

死しての千年より生きての一日

獅子に牡丹

蜆貝で海を量る

私淑

自縄自縛

支証の出し遅れ

爾汝の交わり

沈む瀬あれば浮かぶ瀬あり

地蔵の顔も三度

地蔵は言わぬが我言うな

親しき仲にも礼儀あり

舌の剣は命を断つ

舌の根も乾かぬうち

舌は禍の根

七十の三つ子

七度探して人を疑え

七夜のうちの風邪は一生つく

疾風に勁草を知る

十遍読むより一遍写せ

尻尾を出す

死にがけの念仏
死にがけの念仏 | andmorefine

死に水を取る

死人に口なし
死人に口なし | andmorefine

死人に妄語

駟馬も追う能わず

渋柿が熟柿に成り上がる

渋柿の長持ち

自分の盆の窪は見えず

駟も舌に及ばず

蛇が出そうで蚊も出ぬ

釈迦に説法

杓子で腹を切る

杓子は耳搔きにならず

尺も短き所あり、寸も長き所あり

車軸を流す

弱冠

蛇の道は蛇

蛇は寸にして人を吞む

しゃべる者に知る者なし

十月の投げ木

習慣は第二の天性なり

秋毫

十三日の金曜日

秋霜烈日

十読は一写に如かず

舅の物で相婿もてなす

姑に似た嫁

十人十色

重箱に煮締め

十八後家は立つが四十後家は立たぬ

秋波を送る

十分はこぼれる

自由を与えよ、しからずんば死を与えよ

雌雄を決する

儒者の不身持ち

出藍の誉れ

朱に交われば赤くなる

春日遅遅

春秋高し

春秋に富む

春秋の筆法

春風駘蕩

小異を捨てて大同につく

しょう事なしの米の飯

上戸めでたや丸裸

正直の儲けは身に付く

小事は大事

生者必滅会者定離

霄壌の差

小人閑居して不善をなす

小人罪なし璧を懐いて罪あり

上手な嘘より下手な実意

上手の猫が爪を隠す

上手の手から水が漏れる

冗談から駒が出る

笑中に刀あり

少年老い易く学成り難し

少年学ばざれば老後に知らず
少年学ばざれば老後に知らず | andmorefine

商売往来にない商売

松柏の操

正法に不思議なし

証文の出し遅れ

醬油で煮しめたよう

升を以て石を量る

諸行無常

食牛の気

職人貧乏人宝

蜀犬日に吠ゆ

序破急

知らぬ顔の半兵衛

知らぬ道も銭が教える

尻が割れる

知る者は言わず言う者は知らず

次郎にも太郎にも足りぬ

吝ん坊の柿の種

仁者は山を楽しむ

心中より饅頭

人生僅か五十年

進退これ谷まる

心胆を寒からしめる

沈丁花は枯れても香し

心頭を滅却すれば火も自づから涼し

心腹の友

深謀遠慮

人面獣心

死んでないやつには、まだチャンスがある

仕事ばかりで遊びがないと、ジャックは愚か者になる

首里人や揃い揃い、那覇人や汝走い走い、久米村人やくん転ばせ

銭せぞ、銭や儲けらる

主人を選ぶカエル

靜にみれば物皆自得す

鹿を逐う者、山を見ず

自分の頭より高くは跳べない

自分の顔が歪んでいるなら鏡に腹を立てるな
自分の顔が歪んでいるなら鏡に腹を立てるな | andmorefine

真実は目に痛い

自分の荷物は重くない

自分のシャツが身体に一番近い

しらふの頭の中にあるものは、酔っぱらいの舌の上にある

シチーとカーシャはわれらの糧

舌がキエフに連れて行く

十回伐って倒れない木はない

釈迦に経

釈迦に説法、孔子に悟道

食欲は食事の時に湧く

自分の巣穴ではネズミもライオン気取り

七面鳥も考えていたが結局はスープに入った

仕事は狼ではないから森に逃げたりしない

七人は一人を待たず

舌に骨なし

舌を使っておしゃべりしても、腕に意志を与えるな

障子に目

舅の酒で相婿もてなす

冗談から駒

小の虫を殺して大の虫を生かす

正法に奇特なし

七転八起

士別れて三日なれば、即ち更に刮目して相待すべし

車軸を下す

車軸を降らす

上手な偽りより下手な誠

真理の矢を投げるなら、その先端を蜜に浸せ

四海同胞

自腹を切る

春蘭秋菊倶に廃すべからず

笑中に刃を研ぐ