「は」から始まることわざ(129件)


肺肝を砕く

敗軍の将は兵を語らず

背水の陣

吐いた唾は呑めぬ
吐いた唾は呑めぬ | andmorefine

盃中の蛇影
盃中の蛇影 | andmorefine

這えば立て立てば歩めの親心

墓に布団は着せられず

掃き溜めと金持ちは溜まるほど汚い

破鏡再び照らさず

白髪三千丈

箸に当たり棒に当たり

走れば躓く

始めが大事

始めちょろちょろ中ぱっぱ

畠あっての芋種

二十歳後家は立つが三十後家は立たぬ

裸で道中はならぬ

裸で物を落とした例なし

破竹の勢い

八細工七貧乏

白駒の隙を過ぐるが若し

破天荒

鳩に豆鉄砲

鼻毛を読む

花の下より鼻の下

花より団子

歯亡び舌存す

早い者に上手なし

早起きは三文の徳

早寝早起き病知らず

早飯早糞早算用

腹が立つなら親を思い出せ

腹が減っては戦ができぬ

腹立てるより義理立てよ

腹の皮が張れば目の皮が弛む

腹の立つように家倉建たぬ

腹は借り物

腹は立て損喧嘩は仕損

腹八分目に医者いらず

腹も身の内

針で掘って鍬で埋める

針を倉に積む

春海秋山

春北風に冬南いつも東は常降りの雨

春に三日の晴れ無し

春の晩飯後三里

春の雪と叔母の杖は怖くない

馬鹿な子ほど可愛い
馬鹿な子ほど可愛い | andmorefine

馬鹿の三杯汁

馬鹿を笑うも貧乏を笑うな
馬鹿を笑うも貧乏を笑うな | andmorefine

伐性の斧

万緑叢中紅一点

吐いた唾は吞めぬ
吐いた唾は吞めぬ | andmorefine

杯中の蛇影

灰吹きから蛇が出る

蠅が飛べば虻も飛ぶ

掃き溜めに鶴

馬脚を露す

白眼視

莫逆の友

麦秀の嘆

白刃踏むべし

白頭新の如く、傾蓋故の如し

白璧の微瑕

白面の書生

化けの皮が剝がれる

化け物の正体見たり枯れ尾花

化け物も引っ込む時分

馬耳東風

箸に当たり棒に当たる

始めの囁き後のどよみ

始めは処女の如く後は脱兎の如し

始めよければ終わりよし

柱には虫入るも鋤の柄には虫入らず

走り馬にも鞭

旗色を見る

畑あっての芋種

二十後家は立つが三十後家は立たぬ

働かざる者食うべからず

八十の手習い

八十の三つ子

八分は足らず、十分はこぼれる

八歳の翁、百歳の童

這っても黒豆

初雪は目の薬

鳩が豆鉄砲を食ったよう

鳩に三枝の礼あり、烏に反哺の孝あり

花一時、人一盛り

鼻糞目糞を笑う

話し上手の聞き下手

話し上手は聞き上手

話半分

花七日

花に嵐

花に三春の約あり

花盗人は風流のうち

花は桜木、人は武士

花発いて風雨多し

花も折らず実も取らず

歯に衣着せぬ

祖母育ちは三百安い

鱧も一期海老も一期

早い者勝ち

早起き三両、倹約五両

針の穴から天を覗く

春小雨夏夕立に秋日照り

葉をかいて根を断つ

万古不易

万乗の君

繁昌の地に草生えず

反哺の孝

蓮は泥より出でて泥に染まらず

働かなければコワチュもない

隼は飛び方を見ればわかる

バカにものを教えるのは、死んだ人間を治療するようなものだ

バカは規則無用

バカに祈祷をやらせると、自分で頭に怪我をする

初めて焼いたプリンは塊になる
初めて焼いたプリンは塊になる | andmorefine

パンと塩を食べても真実を言え

祖母育ちは銭が安い

鯊は飛んでも一代鰻はのめっても一代

葉っぱ一枚は春ならず

莫逆の交わり

化けの皮を現す

早いが勝ち

万代不易

歯を食いしばる

八月柴は嫁に焚かすな

花見が過ぎたら牡蠣食うな