「こ」から始まることわざ(157件)


恋は曲者

恋路は縁のもの

恋いた程飽いた

恋と願いはよくせよ

濃い仲の夫婦諍い

恋に外聞

恋に師匠なし

恋に上下の隔てなし

恋にはなまじ連れは邪魔

恋には身をやつせ

恋の怨みと食い物の怨みは恐ろしい

恋の重荷

恋の関

恋の手習い

恋の道に障害無し

恋の道には女が賢しい

恋の病に薬なし

恋の山には孔子の倒れ

恋の闇

恋は祈りもの

恋は根尽く

恋は思案の他

恋はし勝ち

恋は互い

恋は無情の種

恋は盲目

恋は闇

恋人の眼に西施あらわる

恋をするより徳をしろ

光陰に関守なし

光陰矢の如し

後悔先に立たず

好機逸すべからず

肯綮に中る

孝行のしたい時分に親はなし

恒産なき者は恒心なし

浩然の気

巧遅は拙速に如かず

功成り名遂げて身退くは天の道なり

孝は百行の本

好物に崇りなし

弘法にも筆の誤り

故郷に錦を飾る

黒白を争う

虎穴に入らずんば虎子を得ず
虎穴に入らずんば虎子を得ず | andmorefine

心焉に在らざれば視れども見えず

志ある者は事竟に成る

心の駒に手綱許すな

乞食も場所

小姑は鬼千匹

小姑一人は鬼千匹にむかう

子宝脛が細る

事は密なるを以て成る

子供の喧嘩に親が出る

子に過ぎたる宝なし

粉糠三合あったら婿に行くな

子の心親知らず

子は鎹

子は三界の首枷

胡馬北風に依る

米を数えて炊ぐ

子養わんと欲すれども親待たず

子故に迷う親心

子故の闇に迷う

転がる石には苔が生えぬ

転ばぬ先の杖

転んでもただは起きぬ

子を知ること父に若くは莫し

子を見ること親に如かず

子を持って知る親の恩

呉越同舟

後家花咲かす

後生大事や金欲しや死んでも命のあるように

五十なれば五十の縁あり

五臓六腑に沁みわたる

碁で負けたら将棋で勝て

呉服五層倍

五両で帯買うて三両で絎ける

御意見五両、堪忍十両

鯉の滝登り

厚顔無恥
厚顔無恥 | andmorefine

剛毅木訥仁に近し

巧言令色鮮し仁

鴻鵠の志

巧詐は拙誠に如かず

高山の巓には美木なし

膠漆の交わり

孔子に論語

好事魔多し

好事も無きに如かず

好事門を出でず、悪事千里を行く

黄道吉日

狡兎死して走狗烹らる

郷に入っては郷に従え
郷に入っては郷に従え | andmorefine

光風霽月

弘法筆を択ばず

蝙蝠も鳥のうち

紺屋の白袴

甲由田申は筆者の誤り、十点千字は継母の謀

蛟竜雲雨を得

声なくして人を呼ぶ

氷は水より出でて水よりも寒し

呉下の阿蒙

呉牛月に喘ぐ

故郷忘じ難し

告朔の餼羊

極楽の入り口で念仏を売る

こけた上を踏まれる

柿落とし

沽券に関わる

虎口を逃れて竜穴に入る

ここばかりに日は照らぬ

粉米も噛めば甘くなる

心ここに在らざれば視れども見えず

心の鬼が身を責める

心は二つ身は一つ
心は二つ身は一つ | andmorefine

乞食の朝謡

五十歩百歩

五十にして天命を知る

骨肉相食む

子で子にならぬ時鳥

言葉は国の手形

五斗米のために腰を折る

子供好きに子なし

小鍋はじきに熱くなる

胡馬、北風に嘶く

小舟の宵拵え

小股取っても勝つが本

米食った犬が叩かれずに糠食った犬が叩かれる

米の飯と女は白いほどよい

米の飯と天道様はどこへ行っても付いて回る
米の飯と天道様はどこへ行っても付いて回る | andmorefine

米の飯に骨

米の飯より思し召し

転がる石に苔はつかない

衣の袖から鎧が見える

衣ばかりで和尚はできぬ

子を知ること父に若くはなし

権兵衛が種蒔きゃ烏がほじくる

買ーい病んめー

業の輪は牛車の車輪

これを悪しく考える者らは恥じよ

行動するよりも、言う方が簡単である

傲慢は転落の前に来る

好奇心のせいで猫がくたばった

試みは拷問ではない

心が心に知らせを伝える

好みは議論無用

言葉はスズメではないから、飛び立ったら捕まえられない

黄粱の夢

甲州の着倒れ、信州の食い倒れ

恋の闇路

子に勝る宝なし

呉下の旧阿蒙

こそこそ三里

狡兎死して良狗烹らる

巧偽は拙誠に如かず

小股取っても勝つが得