「う」から始まることわざ(132件)


魚心あれば水心
魚心あれば水心 | andmorefine

有為転変の世の習い

憂いも辛いも食うての上

飢えては食を択ばず
飢えては食を択ばず | andmorefine

上には上がある

魚が水を得たよう

魚心あれば水心

うかうか三十きょろきょろ四十

浮き川竹

浮き沈み七度

浮世の苦楽は壁一重

浮世は牛の小車

鶯鳴かせたこともある

有卦に入る

烏合の衆

雨後の筍

兎も七日なぶれば噛み付く

兎を見て犬を呼ぶ

牛に引かれて善光寺参り

牛の歩みも千里

牛の角を蜂が刺す

牛は牛連れ馬は馬連れ

牛も千里馬も千里

後ろ髪を引かれる

後ろ千両前一文

後ろに柱前に酒

牛を馬に乗り換える

氏無くして玉の輿

氏より育ち

嘘から出た実

嘘つきは泥棒の始まり

嘘も方便

嘘を言うと閻魔様に舌を抜かれる

歌は男女の仲を和らぐ

歌は世に連れ世は歌に連れ

歌物語の歌忘れ

打たれても親の杖

内兜を見透かす

内から燃やし外から煽ぐ

内で掃除せぬ馬は外で毛を振る

内裸でも外錦

内弁慶外すばり

内孫より外孫

打つも撫でるも親の恩

独活の大木

鵜の真似する烏

鵜の目鷹の目

産屋の風邪は一生つく

旨い事は二度考えよ

旨い物食わす人に油断すな

旨い物は小人数

旨い物は宵に食え

馬に乗るまでは牛に乗れ

馬には乗ってみよ人には添うてみよ

馬の耳に念仏

馬も買わずに鞍買う

馬痩せて毛長し

生まれながらの長老なし

馬を牛に乗り換える

海魚腹から川魚背から

海に千年山に千年

生みの親より育ての親
生みの親より育ての親 | andmorefine

梅一輪一輪ずつの暖かさ

埋もれ木に花咲く

烏有に帰す

裏には裏がある

怨み骨髄に入る

怨みに報ゆるに徳を以てす

恨みほど恩を思え

売り家と唐様で書く三代目

売り言葉に買い言葉

瓜に爪あり爪に爪なし

瓜の皮は大名に剥かせよ柿の皮は乞食に剥かせよ

瓜の蔓に茄子はならぬ

漆は剥げても生地は剥げぬ

烏鷺の争い

浮気と乞食は止められぬ

噂は遠くから

噂をすれば影が差す

運根鈍

生んだ子より抱いた子

雲泥の差

運は天に在り

運否天賦

運を待つは死を待つに等し
運を待つは死を待つに等し | andmorefine

魚心あれば水心あり

魚を得て筌を忘る

羽化登仙

雨奇晴好

兎も七日なぶれば噛みつく

牛売って牛にならず

後ろに目なし

虎子地に落ちて牛を食らうの気あり

薄紙を剝ぐよう

臼から杵

打たねば鳴らぬ

内に省みて疚しからず

内の米の飯より隣の麦飯

家の前の痩せ犬

打てば響く

腕を拱く

烏兎匆匆

独活の煮え太り

優曇華の花

鵜の真似をする烏

旨い物は腹にたまる

生まれたあとの早め薬

海魚腹から、川魚背から

海千山千

海の事は漁師に問え

梅に鶯

売られた喧嘩は買わねばならぬ

瓜の皮は大名に剝かせよ柿の皮は乞食に剝かせよ

瓜二つ

憂いを掃う玉箒

運は天にあり

疑わしきは被告人の利益に

訴えがなければ裁判はない

飢えは叔母さんではないからピロシキをくれたりしない

乳母が7人いると子供に目が行かなくなる

動かぬ石の下に水は流れない

馬を憐れんだ狼が、尻尾とたてがみだけ食べ残してやった

ウリータは行く、そのうちに着く

飢えたるときは食を択ばず

打たぬ鐘は鳴らぬ

兎も三年なぶりゃあ食いつく

運は天にあり牡丹餅は棚にあり

生みの子より育ての子

海腹川背

馬に乗るとも口車に乗るな
馬に乗るとも口車に乗るな | andmorefine