「み」から始まることわざ(44件)


木乃伊取りが木乃伊になる
木乃伊取りが木乃伊になる | andmorefine

身修まりて後家斉う

身から出た錆

御輿を上げる

水に燃えたつ蛍

水の恩ばかりは報われぬ

水を乞いて酒を得る

味噌を付ける

見たと嘗めたは大違い

三たび肱を折って良医と成る

三度吾が身を省みる

三日天下

身に過ぎた果報は災いの基
身に過ぎた果報は災いの基 | andmorefine

見ぬが花

見ぬは極楽知らぬは仏

見ぬ物清し

蓑笠はてんで持ち

身の程を知れ

耳の楽しむ時は慎むべし

見目は果報の基

見るは法祭

身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ

見栄張るより頰張れ

右から左

見ざる聞かざる言わざる

水到りて渠成る

水清ければ月宿る

水心あれば魚心

水積もりて魚聚まる

水と油

水の泡となる

水は方円の器に随う

水を得た魚のよう

身銭を切る

三日見ぬ間の桜

三つ子の魂百まで

満つれば虧く

実の生る木は花から知れる

導き手、ご主君、お師匠様

短さはウィットの魂だ

ミールごとに糸を持ち寄れば、裸の人にシャツを作ってあげられる

港口で船を破る

水の泡

身を切る