「て」から始まることわざ(56件)


亭主関白の位

亭主三杯客一杯

亭主の好きな赤絵帽子

貞女立てたし間男したし

貞女は両夫に見えず

手が明けば口が明く

手が明けば口か明く

手が入れば足も入る

梃子でも動かぬ

手酌貧乏

鉄心石腸

鉄は熱いうちに打て

手鍋下げても

手の舞い足の踏む所を知らず

天下は回り持ち

天下分け目

天機泄らすべからず

天高く馬肥ゆる

天の与うるを取らざれば反ってその咎めを受く

天の時は地の利に如かず

天は自ら助くる者を助く

天を恨みず人を咎めず

泥中の蓮

田鼠化して鶉となる

田父の功

敵は本能寺にあり

敵を見て矢を矧ぐ

手塩にかける
手塩にかける | andmorefine

出遣いより小遣い

徹頭徹尾

鉄面皮

手八丁口八丁

出日拝む者はあっても入日拝む者はなし

てらつつきの子は卵から頷く

手六十

手を拱く

手を翻せば雲となり、手を覆せば雨となる

天から横に降る雨はない

天機洩らすべからず

天空海闊

天災は忘れた頃にやって来る

天井から目薬

転石苔を生ぜず

椽大の筆

天高く馬肥ゆる秋

天地、夏冬、雪と墨

点滴石を穿つ

天道様と米の飯はどこへも付いて回る

天に口なし人を以て言わしむ

天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず

天の美禄

天罰覿面

天の星取り

手の中の雀は、屋根の鳩よりもよい

天は苦心の人に負かず

手が手を洗う