「す」から始まることわざ(45件)


水火の争い

水火を辞せず

粋が身を食う

推敲

好いた事はせぬが損

好いた水仙好かれた柳

好いた同士は泣いても連れる

水泡に帰す

末始終より今の三十

据え膳食わぬは男の恥

空き腹にまずい物なし

透き間風は冷たい

捨てる神あれば拾う神あり
捨てる神あれば拾う神あり | andmorefine

住めば都

駿河の富士と一里塚

するは一時名は末代

寸陰を惜しむ

頭寒足熱

頭巾を見せて頬冠り

水魚の交わり

水中に火を求む

姿は作り物
姿は作り物 | andmorefine

好きこそ物の上手なれ

過ぎたるは猶及ばざるが如し

好きには身をやつす

頭巾と見せて頬冠り

進むを知りて退くを知らず

雀の涙

雀百まで踊り忘れず

酸っぱい葡萄

酢でも蒟蒻でも

すべての道はローマに通ず

住むばかりの名所

擂粉木で芋を盛る

寸を曲げて尺を伸ぶ

好きの道に辛労なし

すこし逸れたのと一マイル逸れたのは同じ

水牛を屠ったら、唐辛子を惜しむな

全ての者は神の下で歩き回っている

すてきなマーシャ、でも他人

頭陀袋と牢屋は無縁と請け合うな

術なき時の神頼み

水牛に胡弓

捨てる神あれば助ける神あり

好きの道には薦被る