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一度はままよ二度はよし

いちどはままよにどはよし

最初に悪事に手を染めるときには、良心のとがめを感じながら、なるようになれ「ままよ」とばかり飛び込むが、二度目となると、もはやあたりまえになってしまうということ。悪事にはまり込む早さをいったもの。